医薬中間体・原体・原薬から電子材料まで
幅広い分野で利用されている検索システム


大阪新薬(株)

資本金

4,500万円

株主構成

株式会社トーア紡コーポレーション

主要製品情報

製品案内

装置・設備情報

主要設備

登録ディレクトリ

少量製造 / 常圧蒸留 / 乾燥(常圧、減圧) / 臭素を用いるハロゲン化 / 粉砕(1mm以上) / 化学試薬・医薬中間体の合成 / 液体クロマトグラフ(LC) / 過酸化物による酸化 / 減圧蒸留 / 金属水素化物による還元 / ニトロ化反応 / 精製・分取 / ガスクロマトグラフ(GC) / カールフィッシャー水分分析 / 比重 / カラム精製 / かさ比重 / 酸クロライドの合成 / 各種ハロゲン化剤を用いるハロゲン化 / 中低圧水添による還元 / フレーク / スルホン化反応 / チオニルクロライド、スルフリルクロライド等によるハロゲン化 / 抽出分離 / アミノ化反応 / NCS,NBS,NCI等によるハロゲン化 / クロロスルホン化反応 / 晶析 / スルホンアミド化反応 / 硝酸による酸化 / アルキル化(メチル化、エチル化)反応 / ウォルフキシュナー還元(反応) / 薄層クロマトグラフ(TLC) / 融点 / Na,Liによる還元 / 再結晶 / ウィティッヒ反応 / 電位差滴定 / 濾過分離 / エステル化 / アルカリ融解酸化 / その他の酸化反応 / オキシム化反応 / コルベ・シュミット反応 / ニトリル化(シアノ化) / ビルスマイヤー反応 / フリーデルクラフト反応(フリーデル・クラフツ反応) / ホルミル化 / 脱水反応 / 転位反応 / 中和反応 /

用途・素材などの登録

企業 PR

「スペシャリティケミカルの可能性に挑戦する」

1940年(昭和15年)12月に、大阪市にて創業、医薬中間体の製造を開始、1968年(昭和43年)9月に現在地(山口県山陽小野田市)に本社工場を移転、染料中間体の芳香族ニトロ化合物、アミノ化合物の製造が起源です。

2002年(平成14年)1月に、旧東亜紡織(株)(現(株)トーア紡コーポレーション)が資本参加(現在、出資比率100%)して、現在に至っています。

得意分野

独自技術を活用し、高品質な製品を提案・提供します。

多種多様な有機合成化学品の製造・受託合成を行っており、情報電子材料向け、半導体関連の機能性素材や医薬中間体等を製造しております。

技術の特徴

受託製造をする中で多くの技術を蓄積し、新たな反応・技術に挑戦し続けています。

コルベシュミット反応や電子材料向けの高品質なアントラセン化合物の製造を特徴としております。

開発製品

4, 7-Bis(5-ferrocenylthiocarbonyl-2-thienyl)-2, 1, 3-benzothiadiazole
構造式 用途

 

※山口大学との共同研究成果物

水素発生光触媒
トリス(4,4´-ジアミノ-2,2´-ビピリジン)ニッケル(Ⅱ)ジクロライド
構造式 用途

 

※山口東京理科大学との共同研究成果物

光触媒用助触媒
ビス(4,4´-ジアミノ-2,2´-ビピリジン)銅(Ⅱ)ジクロライド
構造式 用途

 

※山口東京理科大学との共同研究成果物

光触媒用助触媒

設備の特徴

SUSオートクレーブ、GL製反応釜、SUS反応釜、遠心分離機、各種乾燥機、等

設備の詳細

受託製造拠点


本社・工場
〒756-0809
山陽小野田市大字東高泊字横土手2367-22
TEL(0836)83-4569
FAX(0836)84-2802